海洋堂 「REVOLTECH マクロスプラス YF-19/イサム機 YF-21/ガルド機」
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OVA展開の後、再編集劇場版として公開された「マクロス」と「マクロス7」を繋ぐ物語、「マクロスプラス」の主人公二人がテストパイロットとして搭乗し、制式採用を勝ち取るために互いが鎬を削りあった2機がリボルッテクで同時発売です。
特にYF-21は山口アレンジによって、「ぜってーファイター形態にならねーよ。」なプロポーションですが、かえってゼントランぽくなっていい感じに仕上がっています。
YF-19
YF-21
付属品は手首パーツ、ガンポッドの他に、ファストパックとピンポイントバリアのエフェクトパーツが付いてきます。
衝撃のバトロイド同士のどつき合いもコレでばっちり再現です!
CGを多用して描かれたアニメーションだったので、リボルテック独特のアレンジは正直相性が良いのかな?なんて思いましたが、最初にも書いたようにちょっと違和感を覚えますが、カチカチしてるうちにそんなことを忘れるのがリボルテックの不思議。
でわ!
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