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2007/12/30

メガハウス 「エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-4 炎の使い手ニクス」

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やってくれたなメガハウス!

炎の使い手らしくメタリックレッドの衣装に効果的につけられた陰影が、艶々していてとても艶めかしい。

艶めかしいと言えばアレの事でですが、肌色部分は1パーツ抜きになっているので分割線にガッカリなんてことはありません。

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最早、語ることがない域にまで達した感のあるシリーズです。

仕様ではないので色移りしててもしょうがない。と言っていたメガハウスさんですが、開封してから飾るために最初にする仕事がまっ裸にする事なのも仕様なのでしょうか?

それから、塗料が足りなかったんでしょうか?

はいてません。(エロは18になってから)

でわ!

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2007/12/25

オーガニック 「BOMEコレクション第26弾 晶 AKIRA 」

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原型製作:BOME

BOMEコレクション第一期ファイナル作品で、イラストレーターの矢野たくみ氏とのコラボレーション作品です。

リボンやフリルなどの細部の再現にも心血を注いだとありますが、なんと言っても今作の売りは衣装の着脱ギミックでしょう。これによって肌と服の微妙な隙間の可視不可視が楽しめるようになった。

断じて脱がせて楽しんでる訳ではない!

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BOME氏の特徴と言えばすらりと長い脚ですが、これは座りポーズの所為もあってか、あまり脚の長さは気にならない。

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肌色率の高い作品ですが分割線が特に気に障ることはなく、表情もBOMEっぽさがイイ感じで本イラストと中和され、第一期の最後を飾るに相応しい商品ではないでしょうか。

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上では断じてましたが、結局脱がせるのも楽しかった訳で……

でわ!

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2007/12/21

海洋堂 「REVOLTECH 機動警察パトレイバー ヘルダイバー」

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原型製作:山口勝久

パトレイバー劇中で、自衛隊が運用する軍用レイバー“ヘルダイバー”です。

大概は、自衛隊、量産機といったキーワードから導かれるものはやられメカであることが多く、見た目からしてヒョロイ風貌を与えられることが多いのですが、このヘルダイバーは山口テイストも加わりマッシブで強そうな印象がヘルダイバーファンには嬉しい。

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頭部パーツはゴーグルの開閉状態の違う2種が、武装は機関砲とコンバットナイフが付属、ハンドパーツは4種でリボ名物謎の指差しハンドが付属します。

脚部ダイブブレーキはリボ球によって展開可能。この展開の仕方はチョット感動します。

でわ!

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2007/12/18

海洋堂 「REVOLTECH 機動警察パトレイバー ブロッケン 通常版」

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原型製作:山口勝久

パトレイバー劇中で、主に西ドイツ(当時)やNATO加盟国が使用していた軍用レイバー“ブロッケン”です。

名称から察する様にドイツ的なイメージが意図されているのだろうが、寧ろメカデザイナーの出渕氏の癖が出ていて、ガンダム0080のケンプファー(これもドイツ軍イメージ)に似ている気もする。

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可動は申し分なく、付属品は「持ち手」「握り拳」「平手」×2と、武装の鉄パイプだけとチョット寂しい気もしますが、敵レイバーはグリフォンで精一杯でしょ?が大方の予想だったところにこのリリースは素直に喜びたい。

でわ!

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2007/12/14

コナミ 「天元突破グレンラガン ヨーコ on MMS」

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原型製作:浅井真紀

武装神姫で培った技術を進化させ、より魅力的なラインと大きな可動範囲を得る事に成功した“MMS2”素体仕様の第一弾、ヨーコの登場です。

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衣装はモールドされているのではなくPVC素材で作られてあるので、脱がせることも可能です。人形とはいえチョットもにょもにょしてくるのは何故だろう?

うしろ姿のネジ穴やリベットが気になる方には、隠し用のパーツやシールが付属します。

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ライフル及び予備カートリッジ、ゴーグル装着パーツ、叫び顔、ブータも付属する豪華使用です。

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MMS1(武装神姫素体)に比べて股間節の自由度が向上しているので、立てひざやしゃがみポーズが決まりやすくなりました。

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上体反らしも楽に出来ます。

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胸のパーツが柔らかい素材で出来ているので、MMS1では難しかった正面で手を合わせて銃を構えるポーズも難なくこなせます。

突いたり、よせたりあげたりは個人の自由です。ポーズ変えのときにうっかり触れると、なんともいえない気持ちになるのは私だけではない筈だ。

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ホットパンツの隙間や、ロボっ娘である前提がなくなったゆえのボディーラインが、かなりエロスラインです。

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可動フィギュア故の、剥き出しの間接の節目に抵抗のあるユーザーは未だ多いと思いますが、実際手にとって弄りだすとそんな些細な事は気にならなくなるのが不思議。

無論、やわらかおっパーツも魅力的。もっとやってくれ!

でわ!

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2007/12/11

グッドスマイルカンパニー 「ねんどろいど Fate/hollow ataraxia ちゃりんこライダー」

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原型制作:海老沢耕介(511 factory)

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らいだーはちゃりんこに興味を持ったようだ。

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それにしてもこのらいだーさん、ノリノリである。

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フェイスパーツは、へたれ顔、笑顔(めがね有無)の3種。めがねパーツと専用の持ち手が付属します。

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らいだーはモーターサイクルに興味を示している。

でわ!

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2007/12/07

チャンピオンREDいちごVol.5特別付録 キミキス 二見瑛理子

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原型製作:タカク&タケシ

製作元:壽屋

コトブキヤ×チャンピオンREDのコラボ企画の第3弾は、前二作のチェンジング水着仕様を引き継ぎながらより大変な事になってしまいました。

すけてぃくびなんて話じゃねぇ!

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何でしょうかこの背徳感。スク水に靴下、おねだりとも分からない表情と腰つき。

これが18禁ゲームのキャラじゃないなんて、世の中間違ってるよ!

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ガチャサイズでこのインパクトは絶大だが、流石に一線は引いた模様。

いや、線は引かなかったのか?

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売りであるチェンジング水着ですが、12月の我が家では熱湯で温めても10秒経たないうちに室温でこの有様。

寒すぎです。

でわ!

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2007/12/04

セガプライズ 「鉄道むすめ特別快速 EXフィギュア 久慈ありす/渋沢あさぎ」

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サイズ:約17cm

コアな人気を誇る「鉄道むすめ」シリーズに、大きなサイズのフィギュアの登場です。

サイズが大きくなろうとも、お胸の方は小さいままがいい感じ。

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久慈ありす

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どうしてもプライズフィギュア特有のチープさは否めないが、このサイズで立体化されたことに大きな意味がある。

門田さん等の人気むすめを敢えて避けたのは大人の事情か何かかしら?

膝がガウォークしてるのはご愛嬌です。

でわ!

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2007/12/02

海洋堂 「REVOLTECH リボルテックダンボー アマゾンBOXバージョン」

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原型製作:榎木ともひで

「よつば立体化作戦」第3弾は、劇中で夏休みの工作として製作されたダンボール製のロボット“ダンボー”が、劇中どおりの発光ギミックを搭載しての登場です。

とは言ったものの、通常版と違い通販大手「amazon」で実際に使用されているダンボールを模した印刷が施されている、アマゾン限定Ver.のご紹介です。

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外装もボール紙っぽい質感で、アマゾンBOXバージョンを表すシールが張られています。

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頭部のダンボールが最も芸コマです。ニヤリ口みたいな矢印がチョット不気味。

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コイン投入口もバッチリ!

「わたしはお金で動く。」

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首、両肩、両足の付け根にリボ球が仕込まれており、スカート部も稼動するので少し位のアクションも可能ですが、あくまでチョットだけでそれがかえってリアル。

折角なので、よつばと絡ませてみました。よつばと対比すると結構ダンボーが小さいですが雰囲気でお楽しみ下さい。

※原作にバイオレンスはありません。

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「ヤメルンダ!」

「なかの人などいない!!」

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「イナいひぁっ!」

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「なかの人は……」

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「い な い……よ。」

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中の人「みうら」ヘッドパーツが付属。

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みうらヘッドを収めるノーマルボディーが欲しくなるのが人情ってモノですね。

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でわ!

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